ワンポイントビジネス英会話
その4.

時間の前置詞

日本語でも英語でも1番使いこなすのが難しいと言われてるのが、"前置詞=Preposition"ってやつだ。

今回のビジネス英会話その8は時間の前置詞についてだ。ビジネス英会話の前置詞を頑張って乗り越えてくれよ。
ビジネス英会話での前置詞をマスターするコツとして、イメージと一緒に覚えるということを学校などで教えてもらったと思う。これは本当にいいやり方で、ビジネス英会話の前置詞に限らず、言葉を覚えるのには最も適している。

突然だが、時間を表す前置詞といえば?そうだ!"at"だな。じゃあ、例えば海外にビジネスで行った時に、レストランの予約を取るとき、"6時に予約を取りたいのですが..."とビジネス英会話でどう言う?

正解のビジネス英会話は、"I would like to make a reservation for six p.m"
あれっ?!"for six"??て思ったか?
そう。時間や空間を表すビジネス英会話の前置詞はちょっとTrickyで、予約の場合は普通"For"を使うんだ。

ホテルなどで、「15分後に1階の喫茶店でやらないか。」とビジネス英会話で言う時も、"I'll see you in 15 minutes at the Cafeteria on the 1st floor."〜後と言うときは"In"を使う。さらに、「午後3時から始まります。」とビジネス英会話で言う時には、"It'll start at 3:00p.m."からはFromではなく時間のあるポイントを指すので"at"になる。これがもし、「3時から5時まで」という文章であれば、"From 3:00 to 5:00"になるというわけだ。

先に紹介したような理論でビジネス英会話を覚えるも良し!ただ苦手な人は冒頭でもすでに言ったように、イメージとしてビジネス英会話を覚えるのが1番わかりやすい。

例えば、"ウホッ!っといえば?"
そう!"良い男"だろう?
どうだ?、わざわざ書いて暗記して憶えたものじゃなくって勝手に覚えてしまっている言葉じゃないか?これがイメージとして覚えるというやつさ!これをビジネス英会話に生かせれれば最高だな。Isn't this easy??

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